マヌカハニーの効果・効能【ガン予防・治癒】

マヌカハニーの効果・効能【ガン予防・治癒】

「奇跡の蜂蜜」とも言われるマヌカハニーは、ニュージーランドだけに自生する花の蜜から採取された貴重な蜂蜜。通常の蜂蜜よりも高い抗菌活性力を誇り、胃潰瘍や胃ガンの原因となる「ピロリ菌」をも殺菌することで知られています。
生キャラメルのような食感と味が特徴で、基本的な摂取のしかたは、1日3〜4回、1回あたり5ml〜15mlをそのまま食べること。
そんなマヌカハニーには、ガンの予防・治癒効果もあるのです。今回はその効果・効能について見ていきましょう。

 

 

ガンと闘う抗菌活性力

 

マヌカハニーの抗ガン作用は、独自の抗菌活性成分「メチルグリオキサール(MGO)」の働きによるもの。MGOは初期のガン細胞を即座に排除してその後の進行を防いだり、組織化してしまったガンへの阻害作用を活性化したりと、その効能が各団体より発表されています。
UAE大学が発表したレポートによると、皮膚ガン、直腸ガン、乳癌ガンという3種類のガン細胞の抑制にマヌカハニーの効果があったとされています。ただしこれは、試験管内の細胞への投与と生体実験での静脈投与の結果によるもの。今後はマヌカハニーを食した場合の研究結果の発表も期待されています。

 

ガン発生リスクも排除

 

マヌカハニーによるガン予防・治癒への期待が大きく寄せられているのは、ガンそのものと闘う力と同様に、その他の病原菌を殺菌する効能を持っているからです。
MGOの高い殺菌効果は、ガンの発生リスクを上昇させるピロリ菌や大腸菌、黄色ブドウ球菌などの菌にも有効に働きます。毎日マヌカハニーを摂取することで病原菌類は自然と殺菌され、ガン発生リスクの少ない体内環境へと整えてくれるのです。

 

末期ガンにも効果を発揮

 

マヌカハニーは、末期がんの患者の延命治療にも効果的と報告されています。MGOの抗菌活性力が感染症の予防や治癒に役立ち、さらにはがん細胞の増殖を抑える効果もあるとされているのです。副作用がなく耐性菌も出来ないことから、免疫力の下がっている抗がん剤治療中にも安心して摂取できます。

 

ガン治癒が目的なら濃度の高いものを

 

販売されているマヌカハニーには、活性強度を示すMGO、UMFといった数値が表記されています。この数値が高ければ高いほど濃度(活性強度)が高いというわけです。
以下の目安を参考に、ガンの治癒を目的とするなら「MGO400+」以上のものを選ぶことが推奨されています。

 

MGO30+(UMF5+):栄養補給に適した通常のレベル。
MGO100+(UMF10+):日常生活にマヌカハニーをきちんと取り入れたい方向け。
MGO250+(UMF16+):抗菌作用が認められるのに充分なレベル。
MGO400+(UMF20+):人の持っている消化作用にアプローチ。抗菌作用の高いもの。
MGO550+(UMF25+):体調・体質の改善に積極的に取り組む方向け。

 

以上、マヌカハニーのガンに対する予防・治癒効果についてでした。
日常の摂取で、ガンを寄せ付けない身体づくりに取り組んでみてはいかがでしょうか。

マヌカハニー 生蜂蜜 ※最高品質のマヌカ蜂蜜<Tcn on the net>

マヌカハニーとは1980年代から、その高い殺菌作用により注目されている蜂蜜の一種です。
そのマヌカハニーにいち早く注目し、輸入だけではなく原産地のニュージーランドで直営の養蜂場を開設したのがTcn on the netの事業所です。
数あるプロポリスなどの蜂蜜関連の健康食品の中で、Tcn on the netのマヌカハニーは売り切れが続出し、一際高い人気を誇っているとの声も聞かれます。
広大な土地を所有しそこに直営養蜂場を運営、日本人のプロが生産を管理し、こだわりの商品を生産していますし、最高品質のマヌカハニーを取り扱っている事も特長です。

タイプ 最高活性強度 最高MGO
生蜂蜜 活性強度39+ MGO1100+
容量 価格 運営会社
500g 24,980円(税込) 株式会社TCN

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